人物一覧

あゆみ 名言数 2

1994年生まれ。 小さい頃に心臓病をわずらいました。以来、通院の毎日ですが、元気に明るく学校に通ってる‘普通‘の女の子です。

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私は生きているんだ。
みんなと笑っていれるんだ。
みんなと騒いでいれるんだ。
それが何より、「今」の私の‘しあわせ‘です―。

私の親友が残した言葉です。ほかにもまだまだあるけれど、私はこの言葉が大好きです。「1リットルの涙」で主人公だった、「池内亜也」さんを見て、あゆみも、ノートに一生懸命書きとめています。
いつも明るい「あゆみ」の素直な心がこの詩で、描かれていると私は思っています。

もう、「病気」なんて怖くない。
私は決めたんだ。
苦しいときでも、辛いときでも、泣いた日でも。
絶対、「笑顔」でいるんだ。と―。
そうでもなくちゃ、自分が壊れていきそうで、
悲しくなってしまうから。
大丈夫。私は一人ぢゃない。
私の周りには、「味方」がたくさんいるんだもん。
その人たちを信じていれば、きっと良いことたくさん
あるさ。
さぁ、前を向いて「笑顔」で話そうよ。
きっと、「世界」が変わるさ。

「笑顔」は魔法の薬。
あゆみはいつもそういっていました。
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朱理(赤の王) 名言数 1

日本国王の末子。当時18歳。 日本の西の方の領土を任されている。 主人公(更紗)の親と村の仇であって、そして最愛の人。 最初互いの正体を知らず出会い惹かれあい、愛し合うように。 しかし、戦いの中でお互いの正体(互いに相手が仇だということ)を知り二人は苦悩する・・・

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本当のこともあったさ
多くがウソで 知らないことだらけでも
自分がほれた 少しの部分は
本当だったと
信じてやれよ

朱理は最愛の人が最大の仇だったという事実を知りショックを受け自害した所を助けられ一命をとりとめるが、奴隷として売られ牢屋に。
そこで偶然出会った男(敵のスパイの女にホレた自分はバカだと独り言を言っていた)に、朱理がかけた言葉。
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豊臣秀吉 名言数 5

戦国時代から安土桃山時代にかけての武将、大名。天下人、(初代)武家関白、太閤。三英傑の一人。 初め木下氏で、後に羽柴氏に改める。皇胤説があり、諸系図に源氏や平氏を称したように書かれているが、近衛家の猶子となって藤原氏に改姓した後、正親町天皇から豊臣氏を賜姓されて本姓とした。 尾張国愛知郡中村郷の下層民の家に生まれたとされている…-ウィキペディア

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何事もつくづくと物思いすな。

戦は六、七分の勝ちを十分とする

鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス