人物一覧

ジェイ・Z(Jay Z) 名言数 2

生 1969年12月4日アメリカ合衆国のラッパー、作詞家、作曲家、音楽プロデューサー。本名:ショーン・コーリー・カーター (Shawn Corey Carter)。元ロッカフェラ・レコード、ロッカウェア、デフ・ジャム・レコードのCEO。ブルックリン・ネッツの共同オーナー。現在は、ロック・ネイション、ロック・ネイション・スポーツ...-ウィキペディア

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ここに匹敵する場所なんて、世界中どこにもない
ライターを掲げて、みんな叫ぶのよ

Empire State Of Mind

この広い街を思い、片手を宙に上げる
街灯と大きい夢。すべてが美しく見える

Empire State Of Mind

平岩外四 名言数 7

1914年 - 2007年
愛知県常滑市出身の財界人、経営者。東京電力会長、第7代日本経済団体連合会(経団連)会長(在任、1990年(平成2年)12月21日 - 1994年(平成6年)5月27日)。 財界随一の読書家でもあった。最晩年に城山三郎と共著で『人生に二度読む本』(講談社、2005年)を出版した。 1987年(昭和62年...-ウィキペディア

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人間、逃げちゃいけないと思うんです。
大事な時にふわっと逃げる人がいる。これ落第です。
ボールは正面でつかむものです。

10:0みたいな勝ち方をしてはいけない。
企業も人事も絶対に負けては駄目だが、6:4で勝つことが大事である。

「利によって行えば恨み多し」というのがある。
現在、地球上に起こっている様々な事象は、
多かれ少なかれ当事者たちが「利によって行ってきた」結果である。

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草加拓海(ジパング) 名言数 18

かわぐちかいじによる日本の漫画作品。2000年から2009年49号(2009年11月5日発売)にかけて講談社の『モーニング』にて連載された。 2002年には第26回講談社漫画賞一般部門を受賞。また2004年10月7日から、漫画を原作としたテレビアニメがTBSほかで放送開始されたが、全26話・漫画のストーリー途中で放送を終了した。 2012年12月には同じくモーニングで『ジパング 深蒼海流...-ウィキペディア

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神ではない。人間だから変えるのだ。

手を放して「私」を生かせ

生きているということは知ることなのだ。

「みらい」の資料室にて未来の日本の運命を知ることに恐怖はないのかとの角松の問いにたいして
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桂枝雀 名言数 11

1939年8月13日 - 1999年4月19日
桂 枝雀(かつら しじゃく)は上方落語の名跡。2代目の死後は空き名跡となっている。 なお、以下の各代以外にも、昭和10年代の寄席ビラに枝雀の名が確認できる。色物だったとされているが詳細は不明。 本項を参照。 3代目桂米朝門下。前名は10代目桂小米。本名: 前田達。59歳没。...-ウィキペディア

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わたしは、ひとさんを笑わせているつもりはありません。
と言って、笑われているつもりはありません。

お客さんといっしょに笑っているつもりです

上方の爆笑王と呼ばれた桂枝雀。
いつも客席を笑いの渦に引き込める抑揚、間、口調はとても見事なものであった。
そして枝雀の芸は人をむりやりに笑わせる感じが無かった。
なぜなら自分自身が第一番の客であり、
自分自身に新鮮な動きを求めていた。
その証拠に、自分が思わず発したアドリブに思わず噴出すなどで笑いを取ってしまうこともあった。
人を笑わせるのではなく、
一緒に笑うというその姿勢が、
枝雀を当世一代の爆笑王にしたのだろう。
小佐田はん。
人間、ボーっとせなあきまへんで。
それに気ィついたんで、

このごろボーっとするお稽古してまんねん

枝雀はよく、
「笑いの天才である」
と指摘される。
天才だったのは確かだが、 
強いて言うなら
「お稽古の天才である」
というべきかもしれない・・・
枝雀の稽古は、近所を散歩しながらブツブツと、
あるいは家の中でウロウロとしながらしたようで、
不審者に見られるほどであったとも。
この名言は、落語作家 小佐田定雄さんが、
ある日引き止められて言われた言葉であったそうだ。
その言葉を聞いて、
「あのー、師匠。
『ボーっとする』という姿勢と、『お稽古する』という姿勢は矛盾してんのと違いますか」
と答えると、一瞬キョトンとした表情を浮かべると、
天を仰いで、
「アーッハッハッハ!
ほんにそれも、そうだんなあ。
アーッハッハッハ!」
と言ったという・・・
ドアホ!!

あのねぇ、お前という人間ねぇ、
平生な時はスカタンして俺ぁ好っきゃけど
こういう何かせんならん時ぁイライラするわ!

「不動坊」でのすき直し屋の徳の言葉。
投稿者が見る限り、このような何処か温かみのある雑言は落語界で珍しい。
普段から「萬事気嫌良く」「まぁるくまるく」を心がける師だが、子ども時代は何かにつけ逆上したりする「むかつき」であり、父親に
「お前はええ子やねんけど、腹立てんのだけはやめなさい」と、
遺言で言われるほどだったよう。
(もっとも私生活ではその極端に鬱病を発症するなど、あまりそのスローガンを生涯で達成した感覚はなさそうだが)
そしてそのスローガンは上記の台詞に現れる。そのため大変(どの演目もそうだが)ほのぼのとした雰囲気を生み出すのに長けていた人と言える。