星の王子さま 名言数 18

生 (初版)1943年4月6日
フランス人の飛行士・小説家であるアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの小説である。彼の代表作であり、1943年にアメリカで出版された。 2015年現在、初版以来、200以上の国と地域の言葉に翻訳され、世界中で総販売部数1億5千万冊を超えたロングベストセラーである。...-ウィキペディア

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さよなら。とどめのさよなら。決意が揺らがないうちに心の軌跡を記しておこう。 - 銘無き石碑
性格が悪いと愛されないし、愛することもできないという真実。 - 銘無き石碑
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間違ってはいるが、妙に的を得ているようにも思えるな。 - 銘無き石碑
↑「何が」間違っているかを書かないと人には伝わらない。
人に伝わらないのなら、ここに書いても空虚なドヤ顔をするために書いたことにしかならない。 -  

砂漠ってすこしさびしいね・・・ - フィディオ
見えないけれど、いないわけじゃないよ。
あの無数の星の中にちゃんとぼくはいて、君を見守っているよ、笑っているよ。
王子さまの優しさとぼくとの仲が感じられた。
一番泣けるシーンだと思う。
(中1) - りなこ
見守っていらん。きもいからやめて。 - 銘無き石碑
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「肝心なことは、目に見えない」
きっとこの言葉に困惑したり、しっくりこない人は、
まだ何も見えていないのかもしれません。
じゃあ、ぼくはどうかといえば、やっぱりまだ何も見えていません。
             でも、大切なことです。 - エレトワ
聖書にも同じ様な言葉はある。「見えるものは過ぎ去る。見えないものは永遠に続く」
人間は自らの想像力を働かせることにより心の平安を得る。神でなく自分で。
「神は自らたすくる者をたすく」とも。 - 銘無き石碑
この言葉、小学生の時は「そんな当たり前のこと」って思ってたけど違うんだよね...目に見えないからこそ物事を一つ一つ丁寧に解釈しなくてはならない。これって当たり前じゃないし簡単に出来る事じゃあない。 - 銘無き石碑
目に見えない物を
考えて感じる心、想像すること
物事の表面だけじゃなくて
見えない裏側が必ず存在していること。
単純じゃないけど
意外にシンプル( ´ ▽ ` ) - ひさきち

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