旗本水野十郎左衛門の屋敷に死を覚悟でのりこんで、相手の槍の刃先に胡坐をかいての切り口上。

‥‥‥たとえば県下は両成敗、そっちへ響きが行ったならば小脇に掻い込む槍よりか、
八千石の知行所を棒に振らざあなるめえぜ、その気でおれを殺さっせえ

名言表示回数:493回  人気:圏外(過去最高:204位)
歌舞伎 (38) 伝統芸能 (58)

幡随院長兵衛 名言数 2

元和8年(1622年) - 明暦3年7月18日(1657年8月27日)) 江戸時代の町人。

現在のアクセスランキングは圏外。(過去最高は8位)

語録を投稿 語録を画像から投稿


  ※みだりに秩序を乱すコメントを禁じます。
広告