人物一覧

はだしのゲン 名言数 1

中沢啓治による、自身の原爆の被爆体験を元にした自伝的漫画。同漫画を原作として実写映画やアニメ映画・テレビドラマも製作されている。戦中戦後の激動の時代を必死に生き抜こうとする主人公中岡ゲンの姿が描かれている。...-ウィキペディア

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なんてひどい事を、人間が同じ人間に対して。

リーガルハイ 名言数 4

リーガルハイ:フジテレビの弁護士ドラマ

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リーガルハイ

小見門「我々は神ではない弁護士だ、そいつが本当に人を殺したかどうかなんて分かるわけない、ただ検察の証拠が不十分だった…それだけだ」
部下「だったら私は…何を信じればいいんですか?」
小見門「そんなものは自分で決めろっ」

それが正しいかどうかなんて誰にも分らない
だからこそ何が正しいか、誰が正しいかは自分が決めなければいけない
リーガルハイ

「誇りある生き方を取り戻したいのなら、見たくない現実を見なければならない。
深い傷を負う覚悟で前に進まなければならない。戦うとはそういうことだ。
愚痴なら墓場で言えば良い!
金が全てではない?金なんですよ、あなた方が相手に一矢報いる方法は。
奪われたものと、踏みにじられた尊厳にふさわしい対価を勝ち取ることだけなんだ」

「誠意は言葉?冗談じゃない。金だよ
甘い言葉は裏切るが金は絶対に裏切らない」
って現実とは黒いですね
リーガルハイ 第9話より

この村は今、土を汚され、水を汚され、病に冒され、この土地にも最早住めない可能性だってあるけれど、でも商品券もくれたし、誠意も絆も感じられた。ありがたいことです。
本当によかったよかった。これで土地も水も甦るんでしょう。病気も治るんでしょう。工場は汚染物質を垂れ流し続けるけれど、きっともう問題は起こらないんでしょう。
だって絆があるから!

絆だけでは何も変わらない 言葉だけでは何も変わらない
行動しなければ 誠意は言葉なんてただの綺麗ごとだ
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カート・ヴォネガット 名言数 2

1922年11月11日 - 2007年4月11日
アメリカの小説家、エッセイスト、劇作家。1976年の作品『スラップスティック』より以前の作品はカート・ヴォネガット・ジュニア(Kurt Vonnegut Jr.)の名で出版されていた。 人類に対する絶望と皮肉と愛情を、シニカルかつユーモラスな筆致で描き人気を博した。現代アメリカ文学を代表する作家の一人とみなされている...-ウィキペディア

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みなさんにもひとつお願いしておこう。幸せなときには、幸せなんだなと気づいてほしい。叫ぶなり、つぶやくなり、考えるなりしてほしい。『これが幸せでなきゃ、いったい何が幸せだっていうんだ』と

唯一わたしがやりたかったのは、人々に笑いという救いを与えることだ。ユーモアは人の心を楽にする力がある。アスピリンのようなものだ。百年後、人類がまだ笑っていたあ、わたしはきっとうれしいと思う