戦争

並び替え: 名言あいう | 名言んをわ | 人物あいう | 人物んをわ | 名言の人気 | 名言新しい順
1 |2 |3 |4 |5 |6 |7 |8 |9 |10 |11 |12 |13 |14 |15 |16 |17 |18 |19 |20 |21 |22 |23 |24 |25 |26 |27 |28 |29 |30 |31 |32 |33 |34 |35 |36 |37 |38 |39 |40 |41 |42 |43 |44 |45 |46 |47 |48 |49

栗林 忠道  1890年(明治23年)7月...      
訣別の電文 戦局最後の関頭に直面せり。敵来攻以来麾下将兵の敢闘は真に鬼神を哭かし...     
柿元義雄  旧日本兵      
命無く 名無く金無き 人ぞこれ 皇國(みくに)の悩みを 永久(とわ)に救わん 西...     
柿元義雄  旧日本兵      
生死(いきしに)は 我にはあらず 大君の 辺にこそ生きん 生命(いのち)なるかも...     
柿元義雄  旧日本兵      
いざ征かむ 大木の下に ひた寄りつ 神の子我は 銃のさ中に 大東亜戦争殉難遺詠刊...     
柿元義雄  旧日本兵      
國を思う 身もて打ち込む 一鍬の 刃切れも強し 春の日うらら 大東亜戦争殉難遺詠...     
柿元義雄  旧日本兵      
東雄の 伝記(つたえ)読む日の 浅かりし 思えばかなし 征く日の迫る 東雄=佐久...     
柿元義雄  旧日本兵      
益良雄の 深きなげきを 身にしみて ひたぶる祈る 神の御前に 大東亜戦争殉難遺詠...     
柴田禎男  旧陸軍大尉 特攻隊      
君が代の やすらかなりせば 鄙に住み 身は花守りと なりけむものを 大東亜戦争殉...     
柴田敬禧  旧海軍少佐 神風特攻隊      
大空に 醜の御楯と われは征く 忠義の途(みち)を 考と思いて 大東亜戦争殉難遺...     
柴田敬禧  旧海軍少佐 神風特攻隊      
空を征く 君が男(お)の子の もののふは 死して尽さむ 覚悟なりけり 盡=尽 大...     
降りしきる爆音。目を逸らしたくなるような血しぶき。 地獄のような状況で彼は剣を肩...     
柏木誠一  神風特攻隊員      
夜見の國は 暗しと聞けり 道連れに 敵三千を 引率れ行かん 大東亜戦争殉難遺詠刊...     
柏井政吉  旧日本軍      
すめらぎに 仕えまつれる もののふの 我がたらちねぞ 貴(とう)とかりける 大東...     
柏井政吉  旧日本軍      
身はたとえ 異郷の土に 草むすも 末は咲かせん 山桜花 大東亜戦争殉難遺詠刊行会...     
林俊夫  旧陸軍大尉      
短きを 何か惜しまむ 國のため 大君のため 捨つる命を 大東亜戦争殉難遺詠刊行会...     
板橋泰夫  神風特攻隊員      
黄昏の 影踏み集ふ 食卓に 伏せたる椀の 多くあるかな 大東亜戦争殉難遺詠刊行会...     
板橋泰夫  神風特攻隊員      
亡き数に 入らせし戦友(とも)の み名連ね 正行のごと 我も征かばや 大東亜戦争...     
板橋泰夫  神風特攻隊員      
降り立てば 故障ありやと 飛び付ける 整備課員に 首下りぬ 大東亜戦争殉難遺詠刊...     
板橋泰夫  神風特攻隊員      
洞窟に したたる水を 水筒に 今宵夜襲へ 兵は出で立つ 大東亜戦争殉難遺詠刊行会...     

1 |2 |3 |4 |5 |6 |7 |8 |9 |10 |11 |12 |13 |14 |15 |16 |17 |18 |19 |20 |21 |22 |23 |24 |25 |26 |27 |28 |29 |30 |31 |32 |33 |34 |35 |36 |37 |38 |39 |40 |41 |42 |43 |44 |45 |46 |47 |48 |49