「自省録」より
ローマ皇帝(AD121-180) 最盛期を過ぎたローマ帝国の皇帝(最高司令官)として 蛮族の撃退や叛乱の鎮圧のために、広大な領土を東奔西走した。 わずかな自分の時間を使って遺した著書「自省録」から、哲人皇帝と呼ばれる。
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